外国人雇用の在留期限管理をクラウドで一元化|在留管理クラウド「ビザ顧問」〈企業向け〉
外国人従業員の在留資格・在留期限をクラウドで一元管理し、更新時期を通知する、企業向けの在留管理クラウド「ビザ顧問」〈企業向け〉のご紹介です。
在留カードの期限を表計算ソフトや担当者の記憶で管理していると、雇用する人数が増えるほど見落としのリスクが高まります。在留期限が切れた状態で就労させてしまうと、企業側も不法就労助長に問われるおそれがあります(出入国管理及び難民認定法 第73条の2)。
「ビザ顧問」は、従業員ごとの在留資格・在留期限・在留カード情報を一つの画面にまとめ、更新期限が近づくと担当者へ通知します。手続きが必要になった場面では、画面から提携行政書士へ相談できます。業種を問わず、外国人従業員を雇用する企業にご利用いただけます。
※ 当社(株式会社MRI)は行政書士・弁護士ではありません。本システムは在留管理を支援するものであり、在留申請の代理・書類作成・申請取次は行いません。実際の手続きは提携の申請取次行政書士が直接承ります。